やっぱりね、グローバル化教育

やっぱりね、グローバル化教育

投稿日: カテゴリー: 教育ニュース

やあ、英語塾 ABC のカリキュラム担当 ジョージだ。

 

ジョージと言う名は、実はニックネームで僕は純粋な日本人なんだ。

 

くっ、くっ。笑えるだろ。

 

うちの会社、日本人は外国人風のニックネームをつけるルールがあるんだよ。変な会社だろ?

 

でも、まあまあ気に入ってるんだ。

 

この記事の最後で、そんな変な会社の『スーパーエリート・バイリンガル講師』を紹介する。

 

 

グローバル化対応教育

 

ところで、前の記事『大人の選択が子どもの将来を変える』でもお伝えしたが、去る1月15日に閣議決定した「教育再生実行会議」には6つの検討課題がある。

 

中でも、僕たち英語教育に携わる者にとって最大の関心事は、

 

 

グローバル化に対応した教育。

 

 

国は、従来の使えない英語教育からの脱却を目指す。

 

 

てことは、これまでとは違う、完全に新しいカタチの英語トレーニングが必要だと思わないかい?

 

 

僕たち英語塾 ABCは、これまでの常識を捨てた。

 

 

なぜ、英語をわざわざ日本語訳するんだろう?

 

なぜ、わざわざ小難しい文法用語を使うんだろう?

 

なぜ、教科書は楽しくないんだろう?

 

なぜ?

 

次から次に湧き上がる「なぜ」について真剣に考えた結果、僕たちのトレーニング理念は、こうなった。

 

 

1.英語を英語のまま学ぶ

 

2.筋トレ型レッスン

 

3.暗記ではなく定着

 

 

さらに、僕たちはこんな理念も持っている。

 

 

子どもの年齢に関係なく、今の能力を5倍、10倍に伸ばす!

 

 

簡単に言っちゃえば、飛び級のようなものだね。

 

周りの子に進捗を合わせなくていい、自分のペースで常に今の自分よりも高いレベルを目指していくんだ。

 

3年後 - 2016年 夏に、

 

 

英検1級に合格できる、小学生を生む。

 

 

ハーバード大学の政治哲学の講義が元になったサンデル教授の” Justice ” を読み、講師とディスカッションできる小学生を生む!

 

 

 

 

そんな目標を持って、毎日のトレーニングサポート(レッスン)を行っている。

 

 

実は、英語塾 ABC の講師が、スーパーエリートな理由は、そこにあるんだ。

 

 

なんと言っても、サンデル教授のJusticeについて、小学生とディスカッションできないといけないんだからな。

 

 

[追 伸]

 

2017年、予定より遅れているが、

 

 

英検準1級にチャレンジする小学生が育った!

 

 

Justice を読み始めた、スーパー小学生が育った!

 

 

嘘じゃないって証拠に、レッスン風景をご覧いただける、ビデオを後日公開しようと思う。

 

期待せずに、待っていてくれ。

 

期待されないと、頑張っちゃうタイプなんだ。

 

 


最後までご覧いただきありがとうございます。

 

英語塾 ABCの『スーパーエリート・バイリンガル講師』をご覧ください。

 

スーパーエリート・バイリンガル講師!

http://www.abci.co.jp/instructor.html


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最後に広告です。
英語塾 ABC(http://www.abci.co.jp)は、英会話教室や学習塾とは一線を画す、新しいカタチの英語専門塾です。英語の本(絵本)を読むことを通じて、「4技能」を鍛えます。英語のお勉強ではなく、使えるようになることを目標にしています。日常英会話ではなく、プレゼンテーション、ディスカッション、ディベートのトレーニングをしています。暗記ではなく、定着を目指します。英語を英語のまま理解する力を養います。英語塾 ABCは、常識を変えた英語のトレーニングジムです。