中1の間に英検準2級に合格した S.K

S.K のキセキ年表

新中1生、3月からスタートで中1の間に英検準2級合格

2017年3月 入会(新中1)

入会当時の S.K の英語力は、簡単な単語を読める程度で英検5級レベルだった。英語幼稚園に4年間通っていたけど、日本の小学校に進学し小学校の6年間は特に英語学習はしていないとお母さまから伺っている。

S.K 中1のキセキ

2017年度 第1回検定
(2017年6月)英検4級合格

2017年度 第2回検定
(2017年10-11月)英検3級合格

2017年度 第3回検定
(2018年1-2月)英検準2級合格

S.K 中2のキセキ

英検5級レベル

中1の3学期に

英検準2級に合格できた理由

S.K は、中学入学前(小6)の3月からトレーニングを始めると、英語初心者であっても中学生の間に英検準2級に合格できるというモデルケースを作った一人だ。

中1の1学期に英検4級合格。2学期に英検3級合格。そして3学期に英検準2級に合格した。年3回実施される英検に、間をあけることなくトントン拍子で合格したのだ。

S.K が短期間で3グレードアップできた理由は、完成されたトレーニング姿勢にあると言える。

卓越した集中力、無駄のない動き、自立したトレーニング、そして何よりおどろくほどの吸収力によって S.K は短期間で英語脳の構築に成功し、英検準2級合格を実現させた。

S.K のトレーニング姿勢は決して前のめりではない。前のめりではないが講師の指示を待つことなく自主的に、積極的にトレーニングを行っている。イスをくるくる回して遊んだり、ムダに教室の中を歩き回ったり、そんなことはただの1度もなかった。

極めて高い吸収力と強烈なまでのトレーニング姿勢が S.K の唯一の欠点「自主トレしない」をもカバーし、少量のインプットであっても英語脳を構築することに成功したのだ。

少量でも質が高ければ

英語脳は構築できる

毎日30分の自主トレ(宿題)をせずに短期間で英検準2級に合格できたのは、S.K だけだ。

そして卓越した集中力、無駄のない動き、自立したトレーニングができるのも、S.K だけだ。

S.K は「伝説の小学生 C.N」のように他を圧倒するほどの大量のインプットをしていない。それどころか少量のインプットしかしていない。しかし、トレーニングに取り組む姿勢はダントツでありそれは、極めて質の高いインプットを行っていると言える。

さらに S.K のおどろくほどの吸収力が加わり、短期間で英語脳を構築できたのだろう。

英検準2級に合格できるだろう。

S.K のようなトレーニング姿勢と吸収力を持っていれば、S.K のように少量のインプットでもキセキを起こすことができる。

他にもある

キセキの数々

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