トレーニング理念

CONCEPT

 

目指すのは

世界標準の英語力よ

英語塾 ABCでは大学受験用の英語じゃなく、海外の大学に進学することが可能な、世界標準の英語力を身につけることを目指しています。

私たち大人が知っている英語教育とは全く異なる方法によって。

そして、過去の経験から英検対策やTOEFL受験対策だけのレッスンは行っていません。

1

 

英語は英語のまま

子どもが生まれながらに持つ
「英語の感性」を大事にしたい

英語塾 ABCは、日本語訳しません。

英語をわざわざ日本語訳するよりも、英語のまま理解できる脳を育てたい。

ボキャブラリーは、日本語で意味を覚えたりしません。

単語の意味を日本語で言えるより、使えるようになってもらいたい。

ワケのわからない日本語の文法用語を使いません。

文法用語を覚えるより、感覚を身につけてもらいたい。

2

 

筋トレ型レッスン

英語はスポーツと同じ

知識を伝えるだけの講義型レッスンはしません。

お子さまの「英語の筋肉」を鍛えるため、

お子さまが自身の筋肉を動かす、トレーニングです。

3

 

暗記ではなく定着

英語は言語。
暗記型教科ではない。

単語や文法の暗記はしません。

インプットとアウトプットの繰り返しで、定着を目指します。

インプット

英語の本とそのCD音声を、何度も何度も繰り返し聞いて音読することで、アウトプットに必要な英語表現を定着させます。繰り返し音読することで正しい発音、独特のリズム、流暢さも自然と身につきます。「暗記」しようとするのではなく、脳が勝手に記憶してしまうことを目指します。

アウトプット

読んだ本の要約やエッセイをたくさん書くことで、英語を「書く」ことに慣れ、書いたエッセイをプレゼンテーションすることで、「話す」練習をします。アウトプットするためには、その「引き出し」となる充分な量のインプットが必要となるため、アウトプットとインプットのバランスが大事。