トレーニング法

(2019.01.27 更新)

\ もっと早く知りたかった /

キセキの

トレーニング

日本語訳ナシ、文法解説ナシ、単語の暗記ナシ。これまでの「常識」とはまったく異なるトレーニングなのに英語未経験の小1生が6ヶ月で英検5級に、中1生が1年間で英検2級に合格。英語塾 ABCのキセキのトレーニングで英語を英語のまま理解できる脳の構築と自分の意見を英語で伝える力(話す・書く)を鍛え、世界に通用する英語力を身につける。

基本は音読

音読を通して4技能

英語の「書く」「話す」のスキルを効率よく習得するために圧倒的多量のインプットが必要だという研究結果に基づき、「聞く」「読む」を同時に行う「音読」を大量に行うことが英語塾 ABC の基本トレーニングだ。

教材はハリーポッター

イギリス、アメリカ、カナダなど英語ネイティブの子どもたちが実際に読んでいる本が教材。レベル分けされた英語本の中からお子さま自身で本を選び、決める。みんな同じテキストじゃなくて、自身が「読みたい」と思ったもので英語に触れてもらいたいから。

英語本の音読

英語ネイティブの子どもたちが実際に読んでいる本を繰り返し「音読」することで自然と多量の英語を「聞く」「読む」ことが習慣づけられ、同時に正しい発音、英語独特の音、リズム、表現も習得できる。「書き方」「話し方」のインプットも密かに行われている。

英英辞書で調べる

「英英辞書」を使うことで英語が本来持つ意味をネイティブのように体で感じることができる。英語が初めてだからこそ、英語が苦手だからこそネイティブが持つ感覚を養ってもらいたい。日本語で意味を覚えるよりも「感覚」を養い使えるようになることが大事。

単語の音読

英語本を読みながら英英辞書で調べた用語はボキャブラリーカードを作りその用法を繰り返し「音読」することで「使い方」を習得する。さらに英検用単語集を使った音読トレーニングで語彙力補強を行っている。決して日本語の意味を暗記することはしない。

要約を書く

読んでいる英語本をチャプターごとに要約する。要約を書くためには内容をざっくりと掴み、まとめる力が必要となる。最初は本文のコピーをするだけだった子も講師の添削を受け、書き直すことを繰り返し行いながら徐々に自分の言葉で書けるようになっていく。

エッセイを書く

英語で自分の意見を伝える力を鍛えるため週1回英語エッセイを書いている。書いたエッセイは講師が添削し、添削に従ってさらに書き直すことを繰り返し行う。エッセイを英語で書くことはGTECや英検でも求められるため今後ますます必要な力となってくる。

英語を話す

自分が書いたエッセイを使ってプレゼンテーションやディベートすることで自分の意見を英語で話すトレーニングを行っている。意見を伝えるときに大事な間の取り方、スピード、音の強弱、アイコンタクトなどもトレーニングしながら論理的な話し方を鍛える。

最近のブログ

はじめてのえいご

英語をこれから始めようとする子どもたちが最初にやるべきことは決して単語の意味を日本語で覚えることじゃなく、文法を覚えることでもない。何よりも大事な「英語の音をたくさん聞く」「音をマネる」ことだ。

自主トレーニング

英語塾 ABCには英語経験ゼロの小学5年生がたった1年で英検2級に合格しちゃうウワサの「自主トレメニュー」がある。自主トレは1日たったの30分。

激変!新入試・共通テスト

2021年1月から実施される大学入試「共通テスト」のプレテストをもうご覧になっただろうか。「発音、アクセント、語句整序」などこれまで英語テストの常識とされていた問題がすっかりなくなっている。

他の記事を読む

\ 英語塾 ABC の /

見学・入塾説明会

ABCのトレーニング法で英語未経験の小1生が6ヶ月で英検5級に合格。英語未経験の中1生が1年間で英検2級に合格。合格の秘訣は無心の音読トレーニングにある!